2008年09月18日

ラブソングができるまで

ラブソングができるまで 特別版80年代に人気絶頂だった元ポップスターと失恋で書くことをやめてしまった作家志望の女性が、ラブソングを作ることになるラブコメディ。監督は『トゥー・ウィークス・ノーティス』のマーク・ローレンス。元ポップスター役ではじけるヒュー・グラントの魅力と、ロマンチックなラブストーリーの行方に注目。
【公式サイト】

あらすじ:80年代に爆発的な人気を博した5人組、“PoP”のメンバーだったアレックス。しかし、解散後に発売したソロアルバムが泣かず飛ばず。今では、過去のスターとなっていた。ある日、若者に絶大な人気を誇るシンガー、コーラ・コーマンからアレックスに、曲の依頼が入る。またとない復活のチャンスだが、曲を書くのは10年ぶりで、作詞が出来ない。そんな時、自宅の植木係りとして雇ったソフィーに作詞の才能があることに気が付く…

キャスト・スタッフ
監督 マーク・ローレンス
製作総指揮 ナンシー・ジュヴォネン 、ハル・ギャバ 、ブルース・バーマン
音楽 アダム・シュレシンジャー
脚本 マーク・ローレンス
ヒュー・グラント(アレックス・フレッチャー)
ドリュー・バリモア(ソフィー・フィッシャー)
ブラッド・ギャレット(クリス・ライリー)
クリステン・ジョンストン(ローンダ)
キャンベル・スコット(スローアン・ケイツ)
ヘイリー・ベネット(コーラ・コーマン)



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posted by きら at 18:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 洋画情報>ら行
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