2008年10月02日

マリア

マリアイエス・キリスト誕生の裏に秘められた、母マリアとその夫ヨセフの愛の物語を映画化。監督は『ロード・オブ・ドッグタウン』のキャサリン・ハードウィック。
【公式サイト】

あらすじ:中東エルサレム。ヘロデ大王の税金取り立てに苦しむ村ナザレに住むマリアは、ヨセフとの婚約中に身籠ってしまう。天使ガブリエルから「それは神の子だ」と告げられたマリアは、両親にも告げることができずにいた。その頃、“救い主”誕生の預言に怯えるヘロデ大王の命により街の人口調査が始まり、“救い主”になる可能性のある者は抹殺する命令が下る。マリアはヨセフの故郷ベツレヘムへ、二人で旅をすることを決心する…

キャスト・スタッフ
監督 キャサリン・ハードウィック
製作総指揮 キャサリン・ハードウィック 、マイク・リッチ 、ティム・ヴァン・レリム
音楽 マイケル・ダナ
脚本 マイク・リッチ
ケイシャ・キャッスル=ヒューズ(マリア)
オスカー・アイザック(ヨセフ)
ヒアム・アッバス(アンナ(マリアの母))
ショーン・トーブ(ヨアキム(マリアの父))
キアラン・ハインズ(ヘロデ王)
ショーレ・アグダシュルー(エリサベト)
スタンリー・タウンゼント(ザカリヤ)
アレクサンダー・シディグ(天使ガブリエル)
ナディム・サワラ(メルキオール)
エリック・エブアニー(バルタザール)
ステファン・カリファ(ガスパール)



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posted by きら at 18:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 洋画情報>ま行
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