2008年10月08日

フィフス・エレメント

フィフス・エレメント遙かな未来、地球存亡の危機に立ち向かう男女の活躍を描いたSFエンターテインメント超大作。「レオン」のリュック・ベッソンが16歳の時に思いついた物語を、100億円の大予算を投じて映画化。

あらすじ:1914年、ナイル河畔の地下神殿に書かれた古代文字をアメリカの考古学者が解読しようとしていた。火・水・土・風の4つの要素に囲まれた5つ目の何か。その謎に近づいた時、突如、空から巨大な船体が地上に降り立ち、船から出てきた謎の生物たちに神殿を守る神官がかしづく。神殿の壁を開いた生物たちは4つの要素を彫った石を持ち帰った。2214年、NY。正体不明の有機体が地球に接近していた。統一宇宙連邦のリンドバーグ大統領に接見を求めたコーネリアス神父は、その有機体が5千年に一度地球にやっくる邪悪な反生命体であること、それを撃退するため、宇宙最高の知力を持つモンドシャワン人が4つの石を持って助けに来ることを告げた…

キャスト・スタッフ
監督 リュック・ベッソン
音楽 エリック・セラ
脚本 リュック・ベッソン 、ロバート・マーク・ケイメン
ブルース・ウィリス(コーベン・ダラス)
ゲイリー・オールドマン(ゾーグ)
イアン・ホルム(コーネリアス神父)
ミラ・ジョヴォヴィッチ(リールー)
クリス・タッカー(ルビー・ロッド)
ルーク・ペリー(ビリー)
ブライオン・ジェームズ(マンロー将軍)
タイニー・リスター・Jr(リンドバーグ大統領)



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posted by きら at 19:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 洋画情報>は行
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