2008年10月11日

ゲド戦記

ゲド戦記アメリカの女流作家アーシュラ・K・ル=グウィンの「ゲド戦記」シリーズを、スタジオジブリが映像化したファンタジー・アニメ超大作。監督はこの作品でデビューとなる宮崎駿の長男、宮崎吾朗。
【公式サイト】

あらすじ:竜が人間の住む世界に現れて共食いを始めるなど、異変が起こりはじめた多島海世界“アースシー”。異変の原因を探るべく旅に出た大賢者ゲドことハイタカは、その途中で父王を刺して国を飛び出してきたエンラッドの王子・アレンと出会った。2人はともに旅を続け、ハイタカの昔なじみ・テナーの家へ身を寄せる。しかしテナーと共に住んでいた少女・テルーは、心に闇を持ち自暴自棄となるアレンを嫌悪するのだった…

キャスト・スタッフ
監督 宮崎吾朗
原作 アーシュラ・K・ル=グウィン
音楽 寺嶋民哉
脚本 宮崎吾朗 、丹羽圭子
岡田准一(アレン)
手嶌葵(テルー)
菅原文太(ゲド)
田中裕子(クモ)
香川照之(ウサギ)
風吹ジュン(テナー)
内藤剛志(ハジア売り)
倍賞美津子(女主人)
夏川結衣(王妃)
小林薫(国王)



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posted by きら at 20:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ映画情報>か行
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