2008年11月15日

東京タワー オカンとボクと、時々、オトン

東京タワー オカンとボクと、時々、オトン(2枚組)リリー・フランキーが亡き母への思いをつづって、200万部を超える大ベストセラーとなった同名の自伝小説の映画化。監督を『さよなら、クロ』の松岡錠司。
【公式サイト】

あらすじ:1960年代。3歳のボクは、遊び人のオトンを捨てたオカンに連れられ、小倉から筑豊のオカンの実家に戻ってきた。オカンは女手ひとつでボクを育てた。オカンの作る美味しいご飯を食べて、ボクは成長した。15歳になって、ボクはこの町を出て行きたくなった。大分の美術高校に入学し、東京の美大をなんとか卒業するが、仕事もせずに、仕送りしてもらい、更に借金を重ねていた。そんな中、オカンが癌に侵されていることが分かった…

キャスト・スタッフ
監督 松岡錠司
原作 リリー・フランキー
音楽 上田禎
脚本 松尾スズキ
オダギリジョー(ボク)
樹木希林(オカン)
内田也哉子(若い頃のオカン)
松たか子(ミズエ)
小林薫(オトン)
冨浦智嗣(中学、高校時代のボク)
田中祥平(小学校時代のボク)
谷端奏人(幼少時代のボク)
渡辺美佐子(筑豊のばあちゃん)
佐々木すみ江(小倉のばあちゃん)
原知佐子(現在のノブエおばさん)
結城美栄子(現在のみえ子おばさん)
猫背椿(ブーブおばさん)
伊藤歩(タマミ)
勝地涼(平栗)
平山広行(磯山)
荒川良々(えのもと)
辻修(ホセ)
寺島進(ハイカラな男)
小島聖(若い頃のノブエおばさん)
吉本菜穂子(若い頃のみえ子おばさん)
光石研(小料理屋の客)
千石規子(病院の借家の老婆)
仲村トオル(ラジオ局のディレクター)
土屋久美子(高校の女教師)
小泉今日子(不動産屋の事務員)
板尾創路(「かっぱ」の客)
六角精児(編集長)
宮崎あおい(アイドルDJ)



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posted by きら at 19:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 邦画情報>た行
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