2008年12月14日

ロッキー

ロッキー〈特別編〉ボクシングに生きる若者の孤独、不安、愛、そして真の勝利とは……。第49回アカデミー作品賞、監督賞、編集賞受賞作品。76年度ゴールデン・グローブ最優秀作品賞受賞作品。

あらすじ:フィラデルフィアはサウスサイドのスラム。そこに賞金稼ぎボクサーとしてヤクザな生活をしているロッキーがいた。今、彼には新たな生きがいがある。ペット・ショップに勤めるアドリアンに恋心を抱き始めたからだ。素朴な彼女は精肉工場に勤める兄ポーリーと共に暮している。4回戦ボーイのロッキーは、今日もラフファイトぶりで勝利をおさめるが、『お前のようなガムシャラなファイトぶりではゼニにならん』と、ジムをほうり出されてしまう。酒場でポーリーと飲み交うロッキー。ポーリーはロッキーの妹への好意に感謝する。数日後、人生最大のチャンスが訪れた。近づく建国200年祭のイベントの一つ、世界タイトルマッチ出のアポロの対戦相手がケガをしたため、代役としてロッキーが指定されたのだ…

キャスト・スタッフ
監督 ジョン・G・アヴィルドセン
製作総指揮 ジーン・カークウッド
音楽 ビル・コンティ
脚本 シルヴェスター・スタローン
シルヴェスター・スタローン(ロッキー)
タリア・シャイア(エイドリアン)
バート・ヤング(ポーリー)
カール・ウェザース(アポロ)
バージェス・メレディス(ミッキー)
ジョー・スピネル(−)
セイヤー・デヴィッド(−)



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posted by きら at 20:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 洋画情報>ら行
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